« 美味しい麺です。 | トップページ | 夢のはなし。 »

2012年7月 2日 (月)

愛の人生設計。

以前から母に、私があまりにもふくに入れ込み過ぎているのを見て、将来ふくと別れる時(死ぬ時)私までおかしくなってしまうんじゃないかという様な事を言われています。

私も自分でおかしくなるだろうと思っています。
その事を、先日会ったみきさんからも言われました。

私はこれまでの暮らしの、横には猫がいました。
これからもそうしていきたいと思っています。
そんな事を考えて、人生設計を書き出してみました。
ふくと私の人生(想定寿命)からして、あと10年後(ふくが15才)の時から子猫を飼い始めれば、私が死ぬまで猫と暮らせるんじゃないかという結果が出ました。


暇な日曜日です。

|

« 美味しい麺です。 | トップページ | 夢のはなし。 »

日記」カテゴリの記事

コメント

okotoさん

その話だったんですね・・
あれは自分へのけん制の意味も込めて話しました・・。
私はまだペットの死に目に遭ったことがないのでどうなることか・・なのであまり愛情をかけないみたいなことを言いましたが・・
そんなの無理ですよね~。
まぁあまりそんなくらーい事を考えてばかりもいられないので
今可愛がりましょう・・。
でも3匹+犬1匹もいると満遍なく愛情をかけるというのは
難しいですね・・。w
妹もすでに立ち直り子猫引き取る気なので・・。
大丈夫です・・。
また、にゃんこ見に来てください。

投稿: みき | 2012年7月 3日 (火) 13時54分

こんばんは。

私もね、レオが愛しくて愛しくて・・・
レオを見ているだけで、可愛すぎて涙が出てきます。
寝顔を見ているだけで、愛情大爆発で胸が苦しくなるくらい。

私も周りから心配されてますよ〜。特に旦那から・・・
レオがいなくなったら、私も生きていけないだろうって思われてるし
私も自分でそう思うの。

私も旦那も、ネコを飼ったのって初めてなんだけど
もぉ〜魅了されまくってメロメロです。

今となっては、ネコのいない生活が想像できません(笑)

投稿: レオねね | 2012年7月 3日 (火) 20時59分

>みきさん、こんにちは。
いろんな猫ばなしを出来るみきさんが居て良かったです。

私もふくもいつかは死ぬんですから、ふくが先に死んだからと言ってクローン猫を作ろうみたいな馬鹿な事は考えませんが、
いつか別れる日が来る時の事を想像すると、涙が出ます・・。

先週みきさんと話してから2、3日は、2匹目の子猫をもらう気満々で、BAR6のマスターに保護猫の雌雄を聞いたりしましたが、その気も無くなりました。

まだ当分はふくだけを愛する日々を送りたいと思います。
miki's sisさんちの子猫、見に行かせてください!

投稿: okoto | 2012年7月 6日 (金) 12時05分

>レオねねさん、こんにちは。
お久しぶりです!
いつもレオねねさんのブログにはお邪魔しています・・。
お元気そうですね!

よくわかりますよ!
私もふくが来た日から、溺愛宣言をして、ふくを下に置かない(笑)くらいの感じで猫っ可愛がりし続けています(笑)。

『ふくと別れる時のショックが分散出来るように、今から2匹目を・・』みたいな事を考えましたが、やっぱりやめました。

ふくとの濃密な愛の日々を、これからも楽しみたいと思っています(笑)。

投稿: okoto | 2012年7月 6日 (金) 12時48分

うちも3月に15年連れ添ったちょびに先立たれ(なんか夫のような表現だ・笑)かなり変な風になりましたよ。
それはもう仕方のないことですもんね。
きっちり向き合うしかないんだよなぁと思います。

そんな矢先、近所を徘徊している野良猫を保護したので
突如「猫飼いさん」になりました。
またあの悲しみを経験するのか・・・とか考えたけれど、猫の不思議な癒しのオーラに包まれてホワンとした毎日を過ごさせていただいております。

余談ですが、うちもマキタさん購入しちゃいました(笑)

投稿: ヨシノ | 2012年7月 7日 (土) 18時18分

こんにちわ。

子猫の件、期待させてしまいましたが破談となりました。
すっごく残念・・・weep

でも、あきらめてませんよー。
縁さえあれば、何があっても我が家へやってくる猫がいるはず。
出会ったり別れたりは、始めから決まったものがあると信じてます。

okotoさん!私はふくちゃんを溺愛していいと思いますよ。
いいじゃーないですか、ペットロスになっても。
そんなことを恐れて可愛がらなかったら逆に後悔します。断言!
死んだときのことは、その時に考えればいいじゃーないですか。
okotoさんの幸せがふくちゃんの幸せですよ。絶対!

あーっと熱くなってしまいました。
いいなー。溺愛できる猫がいて。。。羨ましい限りです。
マメは可愛いけど、溺愛タイプではないので、当分猫不足は続きそうですcatface


投稿: mikis sis | 2012年7月 8日 (日) 16時39分

>ヨシノさん、こんにちは。
『ようこそ!猫生活へ!!』
マルくんですよね!
推定年齢いくつぐらいなんですかね〜?
ふくは5才ですが、それより相当貫禄ありますよ!
ふくには毎日赤ちゃん言葉で接しているので、万年赤ちゃんなのかもしれません(笑)。
マルくんも、ヨシノさんちに来れて良かったなぁと思っていますよ。

チョビくんとのお別れは、寂しかったですね。
読んでいて、胸が詰まりました。
でも、チョビくんもきっとありがとうと言っていますよ!

ヨシノさんのブログ、いつもお邪魔してるんですが、コメントの書き方がわからずに読み逃げばかりですみません。

マキタ!買いですよね〜!


投稿: okoto | 2012年7月 8日 (日) 18時08分

>miki's sisさん、こんばんは。
おとなしくて、マンション向きな性格している猫よっとみきさんに聞いていたので、miki's sisさんと良い縁だなぁと思っていたのですが。
子猫、残念ですね〜。

そうなんですよね。
私も切れ間無く猫を飼い続けているので、その度(死)に落ち込んでいました。
ふくの前猫のまぁちゃんという猫が死んだ時は、酷かったですよ。

でもmiki's sisさんの言う通り、それも想定内で、今を生きよう!と思います!
ふくとの相思相愛日記をこれからもよろしくお願いします。

投稿: okoto | 2012年7月 9日 (月) 14時53分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/509408/46139489

この記事へのトラックバック一覧です: 愛の人生設計。:

« 美味しい麺です。 | トップページ | 夢のはなし。 »