2008年9月18日 (木)

泣きのスイッチ。

 現在、バイトの返事待ちです。
一日中ふくと一緒です。
Dsc02094 ふくを抱いて、ふくに耳を付けてグルグル音を聞きます。
ふくは、私のパーマ頭を噛んでいます・・・。
そんなことして遊んでいると、無性に泣きたくなる時があります。

 猫ロッテさんのお誘いで、アジアフォーカスの上映の中のネコナデを観ました。
途中から、涙が止まりませんでした(笑)。

Contents_02  この映画は、とある企業の人事鬼部長(大杉漣)が一匹の捨て猫との出会いで、合理化社会の中で忘れかけていた“心”や“気持ち”を思い出して取り戻していく・・みたいな話なのですが、感動というよりコミカルで軽い感じな映画です。
・・で泣ける私。
何の涙なのか自分でもよくわかりませんが、猫を見るとなんか切ないというか、きゅーっとくるもんがあるのです。

 観終わって、猫ロッテさんも「泣くとこあった??」とびっくりしていました。
反対隣に座っていた、見ず知らずの女性も私のスゴ過ぎる顔をみて「猫がすきなのね。」と言いました。

 観終わった後、強烈にふくに会いたくなりました。
Dsc01762
この泣きのツボはなんなのでしょうか・・。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年5月23日 (金)

たま通信。

 今日は、蒸し暑い1日でした。 

↓こんな不安定なとこに寝なくても・・。
Dsc00624_640

↓落ちそうで落ちないのです。
Dsc00627_640

 

 実家に行ってきました。
久しぶりのたま通信
_640_2 ↑貴重な開眼ショットです。
(1日で15分間くらいしか起きてないので。)

これでも昔、武勇伝は数知れずなのです。

外に遊びに行って、マジックでメガネを描かれて帰ってきた事もありました。(実話)(←武勇伝?)

9月で21歳です。

 

| | コメント (2) | トラックバック (0)

2008年3月 7日 (金)

猫のしあわせ。

Photo_2  道を歩いていると猫がいました。

「ふくちゃんの、うわんだん(上の段)ゆく、なつっこさ。」 (七五調)


とっても人懐こい猫で
二本足で立って私の手にごろごろします。
近くに住んでいる猫でしょうか。
通る人みんなが声をかけます。

Photo_3 男の子が牛乳をあげていました。
靴下をはいたみたいな可愛い猫でした。
何か、早く帰ってふくに会いたくなりました。

外の自由を知らないふく。
ちょっとP3010287_640_2複雑な気分になりました。

| | コメント (4) | トラックバック (0)

2008年3月 2日 (日)

猫に歴史有り。

 私の実家に行って来ました。
二十歳の御大は相変わらず元気でした。
_640_5 P2040044_640_2

↑20才半のたま(左)と1才半のふく(右)。
こうやって比べてみるとたまの顔には20年の深みがあるような気がします。

実家の倉庫を片付けていると、サザエさんが出てきました。(ほぼ全巻)_640_6
捨てれませんでした。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2008年1月11日 (金)

猫会。

いろんな猫が居るものです。

Photo_2 ←ししまる君、14才です。
うけ口が何ともかわいい!!

ししまる君は、猫友達I夫妻のとこのねこちんです。
二人で、お正月遊びにきてくれました。
私に引けを取らない猫バカ(猫好きの最上級表現)っぷりで、
呑みながらの猫談義に花が咲きました。

“猫を(の話)肴にビール”さいこーーです!!
      Dsc00965_8
若造、ふくは完全に貫禄負けです。→

| | コメント (0) | トラックバック (0)

2007年12月21日 (金)

しゃばけ?

 今日は、私の実家に遊びに行ってきました。
“たま”(超古典的!)という20才の日本猫が居ます。
猫も20年も生きていると、もう「猫又」の域という感じです。

Photo_2 ←水木しげる先生の「猫又」。
(飼い猫が年を経ると妖力を持つといわれるそうです。
特徴は、しっぽが二股に分かれているという、そこから「猫又」という名前だそうです。何となく可愛い妖怪です。)

  
「たまでふ!」←(歯が悪い・・・)
_640_8

 「元気の秘訣は、毎朝の掃除機ブラッシングと、HB101入りの水でふ。」
たまには、まだまだ元気で30才を目指して頑張ってほしいです。

 ふくが私の帰りを首を長ーくしてまっていました。
こうやって比べてみるとやっぱりふく若いなぁ。
1才と20才・・当たり前か。
_640_9
↑ピチピチボーイ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)